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2007年9月

テレビでは公開されなかった女生徒の全裸写真・わいせつ行為(高校生同士のSEX)の動画数本も。

HPに女生徒の全裸・わいせつ行為動画も<神戸・高3自殺>ネットに下半身写真

テレビでは公開されなかった女生徒の全裸写真・わいせつ行為(高校生同士のSEX)の動画数本も。

自殺した同級生に対する恐喝未遂容疑で私立滝川高(神戸市)3年の男子生徒(17)が逮捕された事件で、同高関係者が兵庫県警に対し「インターネットのサイトに被害生徒の裸の下半身の写真が掲載されていた」などと証言していることが分かった。サイトは既に削除されているが、写真のほか、被害生徒を中傷するような書き込みもあったという。県警は、逮捕した男子生徒らがサイトに関与していた可能性もあるとみて捜査している。
 調べなどによると、今年春ごろ、インターネットのサイトに、被害生徒の裸の下半身を写した写真が掲載されているのを生徒が見つけた。被害生徒を「うそつき」などと中傷する内容の書き込みもあった。被害生徒は遺書とみられるメモでサイトについて「作ったのは僕じゃない」と言及しており、写真には触れていないものの、中傷を苦にする文面もあったという。
 一方、学校側によると、このサイトは被害生徒が所属していた運動同好会の紹介のためのもの。メンバーのプロフィルなどが書かれていたが、途中から個人攻撃が目立つようになり閉鎖されたという。裸の写真については「確認中」としている。
 また、被害生徒は逮捕された男子生徒を含む4人から金を要求されていたとされるが、学校関係者によると、被害生徒は4人以外の複数の同級生についても「『うそをついたら罰金1万円』と金を要求されている」と漏らしていたという。

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「いじめが要因の1つ」学校側認める 神戸の高3自殺

神戸市須磨区の私立高校で今年7月、校舎から飛び降り自殺した同校3年の男子生徒=当時(18)=に対し、同級生の少年(17)らが金品を要求していた恐喝未遂事件で、同校の校長らが21日、会見を開き、生徒に対するいじめの存在を初めて認め、「亡くなった生徒の冥福(めいふく)を祈り、遺族に心からおわびする」と謝罪した上で、「いじめが自殺の要因の一つだった」と述べた。また、高校側は、男子生徒に金を要求するメールの送信に、ほかに2人の同級生がかかわっていたことも明らかにした。

 同校は、生徒の自殺後、同級生ら約70人を対象にいじめの有無などを調査していた。しかし、少年の逮捕当日の今月17日の会見では「いじめがあったという認識はない」と否定していた。

 同校は翌18日~20日、同級生らに再調査を実施したほか、男子生徒や少年と同じフットサル同好会に所属していた3人から連日、事情を聴いた。その結果、同じクラスの34人のうち11人が「いじめがあった」と回答。フットサル仲間による男子生徒へのいじめも裏付けられたという。

 調査結果によると、6月に少年が生徒に対して現金を要求するメールを送信する際、フットサル仲間のうち2人が、「おれの名前と金額も(メールの中に)入れといてと依頼した」と関与を認めた。

 また、少年を含むフットサル仲間らが、高校2年の2学期に数回にわたって、生徒の机やかばんの中に紙粘土を入れるなどの嫌がらせを繰り返していたことも判明。この際、嫌がらせに気づいた担任が生徒に「大丈夫か」と声をかけたが、生徒が普段と変わらない様子で「大丈夫です」と答えたため、いじめとは受け止めなかった。

 フットサル仲間らは同校の聴取に対し、いじめの認識があったことを認めた上で「(自殺した生徒に)申し訳ない」と話しているという。

 同校は、少年の逮捕後の調査で、初めていじめの存在を把握したことについて「最初の調査ではほかの生徒らの心のケアも考慮していた。調査が甘かったといわれても仕方ない」と謝罪。教師が、生徒へのいじめを知らなかったことは「生徒と少年らが仲がよいと認識していたので、いじめを発見できなかった」と釈明したものの、学校側の責任についての回答は避けた。

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